Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
スポンサードリンク



【上沼恵美子のおしゃべりクッキング】鶏のゆずこしょう蒸しのレシピ

Facebook にシェア
Pocket

上沼恵美子のおしゃべりクッキング レシピ 鶏のゆずこしょう蒸し

2019年8月9日放送の上沼恵美子のおしゃべりクッキングは”ピリ辛グルメ”というテーマで洋食の鶏のゆずこしょう蒸しについて紹介されました。
鶏のゆずこしょう蒸しを教えてくださったのは辻調理師専門学校 西洋料理教授 小池浩司先生です。




鶏のゆずこしょう蒸しのレシピ

MEMO:鶏むね肉の皮と身の間に塗る!
講師:辻調理師専門学校 西洋料理教授 小池浩司先生
ゲスト:升毅さん「アジアンファッションにハマってます」

鶏のゆずこしょう蒸しの材料(2人分)

  • 鶏むね肉:1枚(300g)
  • 柚子こしょう:小さじ2/3
  • 塩:小さじ2/3
  • こしょう:適量
  • オクラ:6本
  • 玉ねぎ:80g
  • パプリカ(赤):1/2個
  • バージンオリーブ油:大さじ1
  • 白ワイン:大さじ2
  • ブイヨン:80ml

鶏のゆずこしょう蒸しの作り方

1.鶏むね肉は火が通りやすいように縦半分に切り分けます。
2.玉ねぎは芯をつけたまま4等分のくし形に切り、オクラはがくの部分を切り落として斜め半分に切ります。
3.パプリカは2cm幅に切って斜め半分に切ります。

1.鶏むね肉は火が通りやすいように縦半分に切り分けます。
2.玉ねぎは芯をつけたまま4等分のくし形に切り、オクラはがくの部分を切り落として斜め半分に切ります。
3.パプリカは2cm幅に切って斜め半分に切ります。

4.縦半分に切った鶏むね肉の皮と身の間に柚子こしょうを塗ります。
ポイント:鶏むね肉の皮と身の間に柚子こしょうを塗ります。
*皮を引っ張れば塗りやすくなります。
小池浩司先生「この後、焼いていったり、蒸し焼きにするのですが、皮の上に塗ると取れてしまいますので、皮と身の間に塗ります」

5.3の鶏むね肉全体に塩・こしょう半量をふります。
6.フライパンにバージンオリーブ油を熱し、鶏むね肉の皮を下にして始め強火で焼き、柚子こしょうの香りがしてきたら裏返し、中火で全体を3分ほど焼き、一旦取りだします。
7.6のフライパンにオクラとパプリカ、たまねぎを入れ、残りの塩・こしょうをふり、焦がさないように中火で炒め、白ワインを入れアルコール分を飛ばしたら、ブイヨンを入れ、6の鶏むね肉を戻し、フタをして中火で5~6分蒸し煮にします。
ます。
ポイント:フタをして中火で5~6分蒸し煮にします。

8.鶏むね肉を食べやすい大きさに切り分けて盛り付けてたら出来上がりです。

最後に

升毅さん「思いのほか柚子こしょうが利いていますね」
上沼恵美子さん「柚子こしょうの香りが上手に残っていますね」という感想でした。
最後までお読みいただきありがとうございました。

スポンサードリンク

あわせて読みたい関連記事