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あさイチ4月15日消したい!隠したい!防ぎたい!シミの悩み解決!

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あさイチ シミ 悩み 解決
あさイチ4月15日の放送では、シミの主な原因は、紫外線(メラニン色素)。
これからますます紫外線が増える時期になります。
でも気になるシミ何とかしたいと思っいてても、情報がありすぎて結局どうしたら良いのか迷いますよね。
そこで今回は、化粧品の選び方、美容皮膚科で行われている最新の治療法の効果や費用などやスキンケア術、シミを隠すメイク術、シミ予防に効果がある身近な栄養素も紹介されました。
画像については、著作権を考慮し、番組の画像は使用しておりません。
使用している画像等は、イメージです。よろしくお願いします<(_ _)>




シミの最新治療

シミで悩んでいる一般女性3人が参加しています。


・杉山さん(36)
馬場典子アナ「おきれいですが、どこが気になりますか?」
杉山さん「頬の周りが両方とも気になっていて、
子供を産んでから、公園に連れて行くことが多くなり、紫外線を浴びることが多くなって」

・吉田さん(43)
馬場典子アナ「吉田さんは、どこが気になるんですか?」
吉田さん「目の横のシミと眉毛の上にも目立つシミがすごくイヤ」

・桑原さん(53)
桑原さんは、両方の目尻の辺りと右頬の大きなシミが悩みのようです。
気になるシミを今すぐ消したい!という方達です。
3人の診察を行ってくれるのは、
アオハルクリニック 美容皮膚科医 小柳衣吏子先生です。
これまで数多くの女性のすっぴんで肌の状態を診察してこられました。

まずは、両頬にちっちゃなシミがある杉山さん
小柳衣吏子先生「これは雀卵斑(じゃくらんはん・ソバカス)の中に老人性色素斑も混在している状態です」
老人性色素斑:昔から浴びてきた紫外線の累積でできるシミのことです。
老人性色素斑は、加齢と共に出てくる最も一般的なもので、40代では、ほとんどの人にあるそうです。
皮膚の奥には、メラニン色素を作り出すメラノサイトという細胞があります。
紫外線を浴びると、メラノサイトが増え、さらに表皮自体もダメージを受け、そんな状態になったものをそれが外から見るとしみ出して見えるんです。
それを、老人性色素斑といいます。

続いて、頬に目立つシミがある桑原さん
小柳衣吏子先生「桑原さんは、老人性色素斑が右半面に多くみえます」
桑原さん「かゆいのでポリポリかいているうちにできました」
小柳衣吏子先生「老人性色素斑は紫外線の影響が一番言われてますけれども、
やけどの痕とかにきびの痕とか炎症もきっかけになるますので、最初にきびがあったのかもしれません」
老人性色素斑には、レーザー治療が効果的と言います。

一方吉田さんには違う診断が
小柳衣吏子先生「頬のトップにほんのり赤みがさしているので、少し肝斑(かんぱん)が隠れているかもしれません」
肝斑というのは、3~40代の女性の特徴的なシミで、ホルモンバランスの変化が影響していると言われています。
そしてレーザー治療をすると、逆に悪化する場合もあるそうです。
代わりにどんな治療が必要かというと、
小柳衣吏子先生「トラネキサム酸というお薬と、ビタミンCとビタミンE(ビタミン剤)を渡しますので、お宅で朝晩、飲んでください」
処方されたのは、トラネキサム酸という飲み薬、痛み止めや止血剤として使われています。
肝斑と老人性色素斑とでは、治療法が異なるのですが、経験がある医師でないと見分けるのが難しいと小柳衣吏子先生は言います。
シミの診療の多くは、自由診療で医療機関によって費用が異なります。

そして、桑原さんがレーザー治療を受け、頬のシミを除去します。

レーザー治療では、肌の奥にあるメラニン色素を含む細胞をピンポイントで破壊します。
斑がはっきりしているときに治療するのが効果的と言います。
機械から強い光が出ますので、目を守るために目隠しをします。
細いペンのような器具でレーザー光を当てていきます(特に痛がってはいませんでした)。
終わると、患部を冷やしましたので多少は熱いのかも知れません?
桑原さん「熱いというか、本当にゴムでパチンとはじく感じで、この程度の痛みなら怖がることはないと思いました」
ただし、治療が終わってすぐに治るのではなく、数日経つとかさぶたになり、それがはがれるとシミは一旦消えます。
しかし、その後、人により、色素沈着がある場合もあり、完全にキレイになるには平均3ヶ月かかると言います。
小柳衣吏子先生「2~3週間後くらいから、きれいな状態になる方もいますが、
日本人の場合は50%近く色素沈着がでるというデータもありますので、魔法の機械ではないことはご理解いただくと良いと思います」

続いて、細かい老人性色素斑と診断された吉田さんは、IPL(光治療)という治療を行います。
IPL:レーザーよりも広い範囲に光を当て、シミを徐々に取り除きます。
まず、冷却ジェルで顔を冷やしながら治療します。
先ほどのレーザーよりも大きい器具で光を当てています。
「大丈夫ですか?」と声をかけながら行っていますので、こちらの方が痛みはあるようです?
*シミが濃いところほど反応するため、痛みが強くなります。
広範囲でしたが、治療は10分ほどで終了しました。

吉田さん「目をつぶっているのにすごくまぶしくて不思議な感じでした」
治療直後は、肌に少し赤みがかった状態になり、1週間ほどでシミがかさぶたになって取れてしまいます。
小柳衣吏子先生「かさぶたができてくる可能性がありますので、それはこすり取ったりしないで、上からやさしく保湿したり、化粧したりしてください」

ただし、このIPLは、1回だけでは効果は足りず、数回繰り返すことでシミが薄くなるといいます。
治療のためのレーザーやIPLは、保険のきかない自由診療。
費用は医療機関によって異なりますが、1回1万円~数万円のところが多いそうです。

桑原さんの結果は、治療2週間後、キレイに治っていましたが、この後色素沈着がある可能性もあるとのこと。
吉田さんの結果は、治療10日後完全にキレイいになったわけではないですが、前よりはキレイになっていました。
Iレーザー治療とIPLとの違い
IPLは医療機関だけでなく、エステサロンなどでも行われていますが、少し違いがあるようです。

医療機関 エステサロン
レーザー あり なし
IPL 医療機器 美容器機
診察 あり なし

費用は、エステサロンの方が安い場合が多いそうです。

シミの予防法

毎日のスキンケアの方法を変えるとシミがでにくくなるかも知れません?
スキンケアの方法について教えてくださるのは、よしき皮膚科クリニック銀座 皮膚科医 吉木伸子先生です。
先ほどの3人の女性の顔のチェックをすると、すぐに桑原さんに「スキンケアを変えていただきたい」と言われました。

スキンケア 摩擦はNG

スキンケアが原因でくすみができやすい状態になっていたようです。
吉木伸子先生「頬骨の高い所に強く力がかかると、それだけこの辺から黒ずんできてしまいす」
頬骨の高い所とその他の場所に色の差があるのが分かりました。
吉木伸子先生「ここの(耳のそば)色の差がついているのは、お手入れがちょっと強い部分がある」
吉木伸子先生によると、強くこすりすぎると、肌に炎症が起こりやすく、紫外線の影響を受けやすくなり、シミの原因になるそうです。
同じような方の画像がでて、スキンケアを変えただけで、状態が改善していました。

吉木伸子先生によるスキンケアのチェックが始まりました。
▼メイク落とし
桑原さんの場合は、メイク落としの時点ですぐにNGが入りました。
原因:メイクを落とすとき強くこすりすぎていました。
吉木伸子先生「強くこすりすぎ、あちこち行ったり来たりを繰り返している」
桑原さん「何か取れていないような気がして」

吉木伸子先生流メイク落としの秘訣

1.洗う順番を決める
吉木伸子先生「規則性を持ってTゾーンからいく、Uゾーンまで大きく、手をなるべく広く使ってください」
「優しくなじませたら、なじませるだけ、クレンジングは、そこですぐにすすぎ」
・クレンジングはTゾーンから
あさイチ シミ 悩み 解決
・手の形にも気をつける
吉木伸子先生「顔は球体なので、手を真っ直ぐぞうきんがけするみたいに拭いちゃダメ」
「やさしく包むように、なじませて」本当は手で触れること自体NGだとか。
吉木伸子先生「洗面器のお湯に、そのまま顔をつける感じで良い、
お湯でこするんじゃない、すくったお湯に顔をつける感じ」

▼化粧水
桑原さんが続いて行います。
吉木伸子先生「ちょっとタッチが強い、もうちょっとやさしく」
男の私が見てもクレンジングの時のようにゴシゴシ、こすっているように見えました。
男が洗面で力強く顔を洗うときのような感じでした。
吉木伸子先生「押し込もうとしてる?」桑原さん「はい、入れ入れって」
吉木伸子先生「その概念は捨ててください。押したからって入るわけじゃない」
「乗せて、そのまま放っておくと、浸透していきます」
桑原さん「勝手に?」吉木伸子先生「そうです」

2.化粧水や乳液など浸透させたいものはUゾーンから
あさイチ シミ 悩み 解決
吉木伸子先生「女性なので肌によかれと思って、ついやり過ぎる」
「よく、洋服に例えるんですけど、洋服って摩擦したり、洗ったり、どうしても古くなっていく」
「だからお顔もゴシゴシ洗ったり、摩擦すれば傷む、皮ですから。触らない、物理的刺激は全部ダメ」

シミ予防 メイク落とし摩擦が少ないのは?

・○クリームやジェル:「多めに出して、顔と手の間に挟んで、泡で洗う感じ」
・泡で出てくるタイプは?
吉木伸子先生「今、流行なんですが、一瞬で泡が立つというのは、界面活性剤とか刺激的なものが入っていることがある」

ビタミンC

シミに効くと言われているビタミンCの効果は?

教えてくださるのは、メラニン色素を研究している東京工科大学 教授 前田憲寿先生です。
前田憲寿先生が褐色の液体を見せて「これメラニン。メラニンって、大体褐色していますよね」
「これが肌の色を作っているんですけれども。これがもっと濃くなったりすると、シミとなって見える」
そのメラニン色素の液体に純粋のビタミンCの粉を加えると、色が薄くなりました。
次にレモンの絞り汁で実験してみると、レモン汁でも、少しですが、色が薄くなりました。
とは言え、実験での話、にとのシミに効果はあるのでしょうか?

このビタミンC、成人女性には、1日100mgの摂取量が推奨されています(厚生労働省)。
では、シミ予防に必要な量は?
ビタミンCを研究している東京都健康長寿医療センター 石神昭人博士に話を聞いていました。
石神昭人博士「100mgを摂っていれば、壊血病という病気にならないけれども、
ビタミンCには多くの働きがあり、飲んだ量がすべて皮膚にいくわけじゃないので、
その10倍くらいの1gを私としては推奨しています」
石神昭人博士「ビタミンCの一番大きな働きは、抗酸化作用です。メラニンは黒いですけど、
酸化された物質ですので、ビタミンCは酸化されたメラニンを無色の還元されたメラニンに変えてくれるそれで色が消えると科学的にはなっています」
ただし、ビタミンCの過剰摂取が尿路結石の原因になるという報告もあります。
ちなみにビタミンCを1g摂るには、イチゴを1.6kg、レモンなら約60個、ジャガイモなら3kgに相当します(゚ロ゚;)エー
石神昭人博士「サプリや飲料でも、摂っていただければ良いかなと思います。
しかし、*一度に摂ると、尿で排出されてしまいますので、何回かに分けて摂るのがおすすめです。
特に重要なのが朝、石神昭人博士「ビタミンCは、朝が一番少なくなっていますので、寝ている間にかなり消費されます。
朝摂れば、外に出て紫外線を浴びたときにも、ビタミンCの効果でシミ対策になるかなと思います」
Q.顔にレモンを直接つけるのは?
吉木伸子先生「レモンには、ソラレンという紫外線を吸収しやすくする物質が入っていますので、顔に直接つけるのはやめていただきたい。食べる分には大丈夫です」
Q.ビタミンCを摂ったからと言ってすぐシミ・ソバカスが薄くなる?
吉木伸子先生「ビタミンCを摂る意味は、紫外線に対する抵抗力をつけるため」
「朝に、お野菜や果物でビタミンCを摂って外に出ても紫外線から肌を守ってくれる」

美白化粧品の選び方

教えてくださるのは、美容ジャーナリスト 小田ユイコさんです。
あさイチ「シミないですよね?」
小田ユイコさん「あります。(右の頬の下辺りを指さして)ここにシミがあるんですけれども、でもお手入れを続けていくことによって、だいぶ明るくなってきたと思うんです」
小田さんは毎年、50~100種類の美白化粧品を試しているんだそうです。
小田ユイコさん「消す、取るということになると、医療の分野になってしまいますね。
化粧品ができることは予防、予防にもすごく意味があって、
お肌の奥に潜んでいる、潜在ジミを出さないようにする、今あるシミを濃くしないようにする」
小田ユイコさん曰わく、シミ予防こそ化粧品。
ドラッグストアなどに行くと同じような化粧品がたくさんありますよね。
化粧品の多くに含まれているのが、美白有効成分。
小田ユイコさん「厚生労働省がメーカーが開発した美白有効成分の効果効能を認めている」
「そういった成分が、約20種類ぐらいある」
各メーカーが競って開発している美白有効成分、違いはメカニズムにあります。
例えば、
①肌の奥にあるメラノサイトでメラニンが発生するのを抑制する美白有効成分
②一旦古くなったメラニン色素を薄くする美白有効成分
③メラニン色素が外に出て行くのを促す美白有効成分
これら3種類があります。でもどう選べば良いの?
小田ユイコさん「美白有効成分に優劣はないんですね。どの抑制ルートがその方の肌に合うかどうかは個人差」
なので、残念ながら決め手はないんですorz
でもなぜ値段が違う?
小田ユイコさん「比較的安い価格だと、プラセンタエキスが使われていることが多いです」
プラセンタエキス:数10年前から流通していて原料が安定して供給されています。
100円ショップで売られている化粧品にもよく使われています。

一方比較的高い化粧品には、メーカーが独自に開発した成分が使われていることが多いです。
また、「美白」以外に様々な機能も加えられています。
小田ユイコさん「保湿だったり、ハリをアップしたり、透明感をアップしたりというプラスαの効果が期待できます」
ただし、自分に効果があるかどうかを確認するには、1本使い切らないと分からないといいます。
小田ユイコさん「美白ケアは、3日坊主にならずに1本なら1本しっかり使い切る」
「そしてここで初めて、メラニンが作り出される過程に働きかけることができるので、
朝晩続けていただくのに、何だったら続けられるかなという観点で選ぶとと良いと思います」

主な美白有効成分を画像で確認するなら⇒あさイチ

小田ユイコさん「この中から、1つ選んで使ってみて1本使っても「効果が分からない」ということであればそこで初めて他のものを試してみる」

自然に見せるメイク術

教えてくださるのは、メイクアップアーティスト 山本浩未さんです。
山本浩未さん「シミに関していうと、まず諦めないこと、やりすぎないこと」
「目の錯覚効果を使って、ほどよくカバーしてあげることがメイクアップにおいては一番大事なので、その人のパーソナルに合わせて、シミカバーをしていきたいと思います」
今回3度目の登場桑原さんです。目の回りや頬に残るシミを・・・
山本浩未さん「ちょっとカバーすると、肌が明るくなって、もっと元気な感じになります」
・下地:日焼け止め効果のあるものを使います。
山本浩未さん「シミができた人は、カバーすることばかり考えるけど、これ以上シミを濃くしないためにしっかりカバーした方が良い」
・ファンデーション:使い慣れているものを頬から全体に広げます。
山本浩未さん「私は、このファンデーションを置いている部分(頬の高い所)を“肌のキレイの見せどころ”と呼んでいる」
頬の高い部分(紫外線が当たりやすくシミができやすい)は厚く塗ると良いそうです。
ちなみに、顔全体に広がったシミをカバーするには、地肌よりも少し暗い色。
ファンデーションを塗ってもまだ目立つシミには、
・コンシーラー:“ファンデーションの後”なら厚塗りにならいとのこと。
コンシーラーにも色んなタイプがありますが、自分の肌に合わせた色を作ることができるパレットタイプがおすすめです。
シミが集中している頬の高い所には、「ファンデーションよりも明るい色」
一方、少しだけ目立っているシミには、「ファンデーションに近い色」
色を調整するときは、手の甲につけて混ぜましょう。
山本浩未さん「塗り方は、優しく、赤ちゃんのほっぺを触るくらいの優しいタッチでカバーしていきます」
指では塗りにくい小さなところは、筆や綿棒を使いましょう。
ただし、筆を拭くように塗ってしまうと、せっかく塗った部分がはげてしまうので、
山本浩未さん「肌がへこんでしまうほどしないで、もっと軽く、ちょんちょんでいい」
大きめのシミが気になるときには、シミ全体が隠れるようにこコンシーラーを塗ります。
その後、筆で境界をぼかしていくと、自然に隠れます。
コンシーラーの仕上げは、パウダーで定着させます。
この一手間をかけると、とれにくくなります。

・ポイントメイク:マスカラで目の印象を強くして
山本浩未さん「そうすると、気になるシミよりも、目元に視線は行くから、シミが目立たなくなる」
メイク後桑原さんがすごくキレイになりましたが、残念ながら、ビフォーアフターの画像は、あさイチにはありませんでした。

山本浩未さんからのアドバイス!「メイクは、木を見て、森も見る」
気になるところばかり見るのではなく、木を見て、全体森も見ることで人がどう見えているのかが分かるそうです。
男なので???ですが(笑)<(_ _)>

まとめ

●シミの最新治療
・レーザー治療:
肌の奥にあるメラニン色素を含む細胞をピンポイントで破壊。
・IPL(光治療):
レーザーよりも広い範囲に光を当て、シミを徐々に取り除く。
IPLは、1回だけでは効果は足りず、数回繰り返すことでシミが薄くなるそうです。
治療のためのレーザーやIPLは、保険のきかない自由診療。
費用は医療機関によって異なりますが、1回1万円~数万円のところが多い。

●シミの予防法
・スキンケア 摩擦はNG
肌が炎症を起こし、紫外線を通しやすくする。
顔も皮なのでゴシゴシ洗うと痛む。

●吉木伸子先生流メイク落としの秘訣
・洗う順番を決める
・化粧水や乳液など浸透させたいものはUゾーンから

●メイク落とし摩擦が少ないのは?
・クリームやジェル
多めに出して、顔と手の間に挟んで、泡で洗う
・泡で出てくるタイプはNG
一瞬で泡が立つというのは、界面活性剤とか刺激的なものが入っていることがある

●ビタミンC
成人女性には、1日100mgの摂取量が推奨されている。
・シミに効果は?
ビタミンCには多くの働きがあり、飲んだ量がすべて皮膚にいくわけではないため、
1日1gの摂取がおすすめ、一度ではなく、朝・昼・晩などに分けて摂取
朝が一番少ないので、朝の摂取が大事。
ビタミンCは酸化されたメラニンを無色の還元されたメラニンに変えてくれるそれで色が消えると科学的にはなっている。

レモンパックは?
紫外線を吸収しやすくする物質が入っていますので、顔に直接つけるのはNG。

●美白化粧品の選び方
・美白ケアは、3日坊主にならずに1本なら1本しっかり使い切る。
・1本使い切ってから、会う合わないを判断し、他のものを試す。

●自然に見せるメイク術
・シミに関してまず諦めないこと、やりすぎないこと。
・目の錯覚効果を使って、ほどよくカバーしてあげる。
・ポイントメイク:マスカラで目の印象を強くすると、気になるシミよりも、目元に視線は行く。

男なので、テレビの放送通り記事にしてまとまりのない記事になりました<(_ _)>
最後までありがとうございました。

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