【きょうの料理】肉じゃがの作り方を紹介!松本有美さんのレシピ

肉じゃが
2022年1月21日放送のきょうの料理「定番料理を簡単カスタマイズ! 肉じゃが」で肉じゃがの作り方について紹介されました!
教えてくれたのは料理研究家のゆーママこと松本有美さんです。

肉じゃがのレシピ

肉じゃがの材料(2人分)

・豚バラ肉(薄切り/5cm長さに切る):100g
・じゃがいも:3個(300g)
・にんじん:1/2本(75g)
・ねぎ(斜め薄切り):1本(100g)
▼A
・だし:カップ1
・しょう油:大さじ2
・砂糖:大さじ1
・みりん:大さじ1

肉じゃがの作り方

1)じゃがいもは1cm厚さの輪切りにします。
POINT:輪切りにして火を通しやすくします。

2)にんじんは2~3mm厚さの輪切りにします。
3)フライパンに、にんじん、じゃがいも、ねぎ、豚肉を順に平らに重ねて入れます。
POINT:底が広いフライパンを使い短時間で仕上げます。

4)(A)を加え、落としブタをして中火にかけます。
5)煮立ったら弱めの中火にし、8分間ほど煮れば出来上がりです。

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

肉じゃがについてまとめました!
参考になれば幸いです。
【きょうの料理】棒ギョーザの作り方を紹介!松本有美さんのレシピ
【きょうの料理】ジューシーハンバーグの作り方を紹介!松本有美さんのレシピ

最後までお読みいただきありがとうございました。

【きょうの料理】棒ギョーザの作り方を紹介!松本有美さんのレシピ


2022年1月21日放送のきょうの料理「定番料理を簡単カスタマイズ! 棒ギョーザ」で棒ギョーザの作り方について紹介されました!
教えてくれたのは料理研究家のゆーママこと松本有美さんです。

棒ギョーザのレシピ

棒ギョーザの材料(4本分)

・豚ひき肉:50g
・白菜漬け(市販/みじん切り):100g
・にら(1cm幅に切る):1/2把(50g)
・ギョーザの皮:24枚
▼A
・しょう油:小さじ2
・ごま油:小さじ1
・片栗粉:小さじ1
・ポン酢しょう油:適量

・ごま油

棒ギョーザの作り方

1)ボウルに豚ひき肉、白菜漬け、にら、(A)を入れてよくこね混ぜます。
POINT:白菜漬けで下処理いらず&旨味アップ。

2)ギョーザの皮6枚を皮の重なる部分に水をつけながら3枚ずつ2列に重ねて並べます。
3)6枚の皮の中央に(1)の1/4量を横長にのせます。
4)上下から肉ダネを包むように折りたたみ、両端も折りたたんで留めます。
POINT:棒状にして1枚ずつ包む手間を省きます。

5)フライパンにごま油を中火で熱し、(4)を並べます。
6)水80mlを加え、フタをして4~5分間焼きます。
7)水気がなくなったらフタを外し、片面に焼き色がつくまで焼きます。
8)器に盛り付け、ポン酢しょうゆを添えれば出来上がりです。

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

棒ギョーザについてまとめました!
参考になれば幸いです。
【きょうの料理】肉じゃがの作り方を紹介!松本有美さんのレシピ
【きょうの料理】ジューシーハンバーグの作り方を紹介!松本有美さんのレシピ

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【きょうの料理】ジューシーハンバーグの作り方を紹介!松本有美さんのレシピ


2022年1月21日放送のきょうの料理「定番料理を簡単カスタマイズ! ジューシーハンバーグ」でジューシーハンバーグの作り方について紹介されました!
教えてくれたのは料理研究家のゆーママこと松本有美さんです。

ジューシーハンバーグのレシピ

ジューシーハンバーグの材料(2人分)

・合いびき肉:200g
・しめじ:2パック(200g)
▼A
・カレー粉:小さじ1/4
・塩:小さじ1/4
▼B
・パン粉:大さじ2
・牛乳:大さじ2
・卵:1/2個
▼ソース
・砂糖:大さじ1
・バター:5g
▼C
・ウスターソース:大さじ1
・しょう油:大さじ1
・みりん:大さじ1/2
・にんにく(すりおろす):小さじ1/3

・コーン(缶詰/ホールタイプ):1缶(190g)
・リーフレタス:適量

・サラダ油

ジューシーハンバーグの作り方

1)ボウルに合いびき肉、(Aを入れて粘りが出るまでしっかりこねます。
2)(B)を加えてよくこね、馴染んだらみじん切りのしめじを加えてこね混ぜます。
POINT:きのこで旨味をアップします。

3)2等分にし、手にサラダ油多めにつけながら、2cm厚さの小判形に成形します。
POINT:2㎝ほどの厚みにし、焼き時間を短くします。

4)フライパンにサラダ油大さじ1/2を中火で熱し、(3)を並べて中火で焼き色が付くまで焼きます。
5)焼き色がついたら上下を返し、弱火にして5分間、さらに上下を返して5分間焼きます。
6)コーン、リーフレタスと供に器に盛り付けます。
▼ソースを作ります。
7)フライパンをキッチンペーパーでサッと拭いて砂糖を入れて弱火で熱し、溶けたら(C)を加えて混ぜます。
8)煮立ったら火を止め、バターを加えて溶かし、ハンバーグにかければ出来上がりです。

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

ジューシーハンバーグについてまとめました!
参考になれば幸いです。
【きょうの料理】肉じゃがの作り方を紹介!松本有美さんのレシピ
【きょうの料理】棒ギョーザの作り方を紹介!松本有美さんのレシピ

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【きょうの料理】ぶり大根の作り方を紹介!野﨑洋光さんのレシピ


2022年1月18日放送のきょうの料理はプロ直伝! 「煮魚を極める」でぶり大根の作り方について紹介されました!
教えてくれたのは分とく山総料理長の野﨑洋光さんです。

ぶり大根のレシピ

ぶり大根の材料(2人分)

・ぶり(切り身):2切れ(160g)
・大根:4cm
・ねぎ(白い部分):1/2本分
※細いせん切りにして水にさらしたもの。
・ねぎ(青い部分/あれば):1本分
・しょうが(薄切り):1かけ分
・絹さや(筋を取る):4枚
※サッと茹でる。
▼A
・みりん:カップ2/3
・酒:大さじ6
・しょう油:大さじ2

・塩

ぶり大根の作り方

1)ぶりは2等分に切り、軽く塩をふって15分間おきます。
2)鍋に湯を沸かしてぶりを入れ、表面が白くなったら氷水にとり、ザルに上げて水気を切ります。
3)大根は1cm厚さの輪切りにして被るくらいの水と供に鍋に入れ、強火にかけます。
POINT:大根は薄く切ることで火の通りが早くなります。

4)(A)は合わせておき、フライパンにぶり、大根を入れて(A)を加え、中火にかけます。
5)あればねぎを加え、煮立ってから、中火で2分間煮煮て、ぶりだけを取り出します。
6)煮汁の泡が大きくなったら、ねぎの青い部分を取り出します。
7)しょうがを加えてぶりを戻し入れ、煮汁を絡めて火を止めます。
8)器に盛り付け、絹さやを添え、白髪ねぎを水気を切ってのせれば出来上がりです。

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

ぶり大根についてまとめました!
参考になれば幸いです。
【きょうの料理】かれいの煮つけの作り方を紹介!野﨑洋光さんのレシピ

最後までお読みいただきありがとうございました。

【きょうの料理】かれいの煮つけの作り方を紹介!野﨑洋光さんのレシピ


2022年1月18日放送のきょうの料理はプロ直伝! 「煮魚を極める」でかれいの煮つけの作り方について紹介されました!
教えてくれたのは分とく山総料理長の野﨑洋光さんです。

かれいの煮つけのレシピ

かれいの煮つけの材料(2人分)

・かれい(切り身):2切れ(240g)
・生しいたけ(軸を取ったもの):2枚(30g)
・ごぼう:10cm
▼A
・水:カップ2/3
・酒:カップ2/3
・みりん:大さじ2+2/3
・しょう油:大さじ1+1/3
・砂糖:10g(約大さじ1)

・しょうが(薄切り):1かけ分
・柚子の皮(せん切り):適宜
・塩

かれいの煮つけの作り方

1)かれいは両面に十文字に切り目を入れて軽く塩適量をふり、20分間おきます。
プロ直伝!:塩をふり「味の道」を作ります。

2)網じゃくしで80℃の湯に入れ、表面が白くなったら引き上げます。
POINT:80℃の湯にくぐらせ霜降りします。

3)引き上げたらすぐに氷水にとって冷やします。
4)ごぼうはよく洗い、皮付きのまま長さを半分に切って二つ割りにします。
5)麺棒などで叩き、ごぼうに割れ目を入れます。
6)ボウルに(A)を合わせ、フライパンにかれい、しいたけ、ごぼうと共に入れます。
7)落としブタをして中火にかけ、煮立ったら弱めの中火にして7~8分間煮ます。
POINT:冷たい煮汁から煮ると、タンパク質が固まり旨味が引き出されます。
プロ直伝!:煮魚は長時間煮込まない!

8)しょうがを加え、ひと煮立ちさせます。
9)器に盛り付け、お好みで柚子の皮をあしらえば出来上がりです。

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

かれいの煮つけについてまとめました!
参考になれば幸いです。
【きょうの料理】ぶり大根の作り方を紹介!野﨑洋光さんのレシピ

最後までお読みいただきありがとうございました。

【きょうの料理】柚子巻き大根の甘酢漬けの作り方を紹介!杵島直美さんのレシピ


2022年1月17日放送のきょうの料理は手仕事12か月 「大根の漬物」で柚子巻き大根の甘酢漬けの作り方について紹介されました!
教えてくれたのは料理研究家の杵島直美さんです。

柚子巻き大根の甘酢漬けのレシピ

柚子巻き大根の甘酢漬けの材料(作りやすい分量)

・大根(細めの部分):300~400g
・柚子:1個(100g)
・しょうが(せん切り):30g
・赤唐辛子(小口切り):1本分
▼A
・酢:大さじ3
・水:大さじ3
・砂糖:大さじ2
・粗塩:小さじ1/2
・柚子の絞り汁:1個分

柚子巻き大根の甘酢漬けの作り方

1)大根はよく洗い、皮ごと2mm厚さの輪切りにします。
2)途中で切れて輪切りにならなかった大根も取っておきます。
3)盆ザル(またはキッチンペーパーを敷いたバット)に広げ、1日ほど天日で干します。
4)柚子は表皮をそぎ取って白ワタを除き、せん切りにします。
5)大根は1枚ずつ広げて柚子の皮としょうがを数本ずつのせ、クルクルときつめに巻きます。
6)保存容器に巻き終わりを下にして並べます。
7)赤唐辛子を散らし、(2)の途中で切れた大根、残った柚子の皮としょうがも加えます。
8)(A)をよく混ぜて注ぎ、フタをして室内の涼しい場所で1日以上漬ければ出来上がりです。
保存:冷蔵庫で約3日間

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

柚子巻き大根の甘酢漬けについてまとめました!
大根が乾燥しきらないようにするのが難しそうです。
【きょうの料理】甘酒で即席べったらの作り方を紹介!杵島直美さんのレシピ

最後までお読みいただきありがとうございました。

【きょうの料理】甘酒で即席べったらの作り方を紹介!杵島直美さんのレシピ


2022年1月17日放送のきょうの料理は手仕事12か月 「大根の漬物」で甘酒で即席べったらの作り方について紹介されました!
教えてくれたのは料理研究家の杵島直美さんです。

甘酒で即席べったらのレシピ

甘酒で即席べったらの材料(作りやすい分量)

・大根(細めの部分):500g
・おかゆ(冷めたもの):100g
※ご飯50gに水カップ1を入れ、弱火で15分間煮て冷まします。
・粗塩:小さじ1
▼A
・甘酒(米こうじで作ったもの/ストレートタイプ):カップ1/2
・赤唐辛子(小口切り):1本分
・昆布(5cm四方/細切り):1枚分(3g)
・砂糖:50g
・みりん:大さじ1
・酢:小さじ1
・粗塩:小さじ1/2

甘酒で即席べったらの作り方

1)大根は厚めに皮をむいて1cm厚さの半月形に切ります。
2)バットに入れて粗塩をふって混ぜ、重しに一回り小さなバット2枚をのせて2時間ほど下漬けします。
3)ザルに上げて水気を切り、さらにキッチンペーパーで拭きます。
4)ジッパー付き保存袋に(A)を入れ、おかゆを加えて袋を軽く揉んで混ぜます。
5)(3)を加え、空気を抜いて口を閉じ、室内の涼しい場所で半日間ほど漬ければ出来上がりです。
保存:冷蔵庫で約3日間

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

甘酒で即席べったらについてまとめました!
甘酒とおかゆで簡単に出来ます。
【きょうの料理】柚子巻き大根の甘酢漬けの作り方を紹介!杵島直美さんのレシピ

最後までお読みいただきありがとうございました。

【きょうの料理】大原千鶴さんのレシピ!さわらのみぞれ鍋の作り方を紹介!


きょうの料理2022年1月14日の放送は、大原千鶴の小粋な季節の食卓「一人鍋・ぶりしゃぶ」でさわらのみぞれ鍋を紹介してくれました!
教えてくれたのは料理研究家の大原千鶴さんです。

さわらのみぞれ鍋のレシピ

さわらのみぞれ鍋の材料(1人分)

・さわら(切り身):1切れ(100g)
・大根:200g
・米油(またはサラダ油):小さじ1
▼A
・だし:カップ3/4
・薄口しょう油:大さじ1/2
・片栗粉:大さじ1/2

・青ねぎ(小口切り):適量
・しょうが(すりおろす):適量
・柚子(絞りやすく切って種を除く):適量

・塩

さわらのみぞれ鍋の作り方

1)さわらは塩小さじ1/8をふり、冷蔵庫に10分間以上おいて水気を拭きます。
2)フライパンに米油を中火で熱し、さわらを皮側を下にして入れ、フタをしてさわらず3分間焼き、火を止めて1~2分おきます。
POINT:焼くことで香ばしくふっくら仕上がります。

3)土鍋に(A)を混ぜて溶き、中火にかけてヘラで絶えず混ぜながらとろみをつけます。
4)大根はすりおろしてザルに上げ、水気を切ります。
5)大根おろしを加え、(2)のさわらをのせて、火を止めます。
6)青ねぎ、しょうが、柚子を添えれば出来上がりです。

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

さわらのみぞれ鍋についてまとめました!
参考になれば幸いです。
【きょうの料理】大原千鶴さんのレシピ!水菜と豚バラのはりはり鍋の作り方を紹介!
【きょうの料理】大原千鶴さんのレシピ!ぶりしゃぶの作り方を紹介!

最後までお読みいただきありがとうございました。

【きょうの料理】大原千鶴さんのレシピ!水菜と豚バラのはりはり鍋の作り方を紹介!


きょうの料理2022年1月14日の放送は、大原千鶴の小粋な季節の食卓「一人鍋・ぶりしゃぶ」で水菜と豚バラのはりはり鍋を紹介してくれました!
教えてくれたのは料理研究家の大原千鶴さんです。

水菜と豚バラのはりはり鍋のレシピ

水菜と豚バラのはりはり鍋の材料(1人分)

・水菜:1/2把(100g)
・豚バラ肉(しゃぶしゃぶ用):100g
・油揚げ:50g
・大根:100g
・にんじん:30g
・すだち:適量
▼A
・だし:カップ2
・薄口しょう油:大さじ1
・塩:小さじ1/2

水菜と豚バラのはりはり鍋の作り方

1)水菜は6cm長さに切り、大根とにんじはピーラーで皮をむきます。
2)鍋に大根とにんじんをかぶるくらいの水と供に入れて中火にかけます。
3)沸いたら2分間ほど茹で、ザルにに上げて湯を切ります。
POINT:下茹ですることで、煮上がりのタイミングを合わせます。

4)鍋の湯を再び沸かし、豚バラ肉を入れて火を止めて菜箸で動かしながらサッと茹でます。
5)土鍋に(A)と油揚げを入れて中火にかけます。
6)沸いたら大根、にんじん、豚肉を加えます。
7)水菜を加えてサッと火を通し、器に汁ごと盛り付けてすだちを搾れば出来上がりです。

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

水菜と豚バラのはりはり鍋についてまとめました!
簡単お試しください。
【きょうの料理】大原千鶴さんのレシピ!さわらのみぞれ鍋の作り方を紹介!
【きょうの料理】大原千鶴さんのレシピ!ぶりしゃぶの作り方を紹介!

最後までお読みいただきありがとうございました。

【きょうの料理】大原千鶴さんのレシピ!ぶりしゃぶの作り方を紹介!


きょうの料理2022年1月14日の放送は、大原千鶴の小粋な季節の食卓「一人鍋・ぶりしゃぶ」でぶりしゃぶを紹介してくれました!
教えてくれたのは料理研究家の大原千鶴さんです。

ぶりしゃぶのレシピ

ぶりしゃぶの材料(1人分)

・ぶり(刺身用):80~100g
・昆布(5cm四方):1枚
・レタス:100g
・長ねぎ:40g
▼つけだれ
・ポン酢しょうゆ:適量
・大根おろし:少々
・粉とうがらし:少々
※韓国産の辛味が穏やかなもの

・薄口しょう油

ぶりしゃぶの作り方

1)長ねぎは斜め薄切りにし、レタスはせん切りにします。
2)ぶりは5mmほどの厚さに切ります。
POINT:大きさや厚みを調節して、煮上がるタイミングを合わせます。

3)土鍋に昆布と水カップ2+1/2を入れて中火にかけます。
4)沸いたら薄口しょう油大さじ1を加え、レタス、ねぎ各適量を加えて煮れば出来上がりです。
5)ぶりを1枚ずつ汁に5~6しゃぶさせてつけだれにつけていただきます。
▼シメの餅入り椀
6)シメはお餅をフタをして弱火で4~5分煮ます。
7)火を止めて1~2分おけば出来上がりです。
8)お椀に昆布を敷き、餅をのせて汁と野菜を入れていただきます。

詳細はきょうの料理テキストをご覧ください。

まとめ

ぶりしゃぶについてまとめました!
シメはお餅を弱火で4~5分煮ていただきます。
1人で寒い時にお試しください。
【きょうの料理】大原千鶴さんのレシピ!さわらのみぞれ鍋の作り方を紹介!
【きょうの料理】大原千鶴さんのレシピ!水菜と豚バラのはりはり鍋の作り方を紹介!

最後までお読みいただきありがとうございました。