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【まる得マガジン】 魚焼きグリルで万能調理!焼き野菜プレート他レシピ

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まる得マガジン 魚焼きグリル 焼き野菜

2019年10月9日放送のまる得マガジンは魚焼きグリルで万能調理!というテーマで今回は、「素材の甘さを堪能!焼き野菜」が紹介されました。
おうちのコンロにある魚焼きグリル。様々な料理がプロの味に仕上がる!その秘密は、直火での超高温調理。一気に食材を焼き上げ、うま味を最大限に生かします。
魚焼きグリルで万能調理について教えてくださったのは、通称グリラー 料理研究家 武蔵裕子先生です。




素材の甘さを堪能!焼き野菜

講師:料理研究家 武蔵裕子先生
ゲスト:俳優 武田航平さん

ごちそう焼き野菜プレートのレシピ

魚焼きグリルで焼くことで皮もパリッと美味しく!
●下こしらえ
野菜は食べやすい大きさに切り、ミニトマトは破裂しないよう爪楊枝で穴を開け、オリーブオイルをかければ下ごしらえは完了です。
※魚焼きグリルには、上から火が出る片面焼きと上下から火が出る両面焼きがありますが、番組では主に片面焼きのやり方を紹介していました。

ごちそう焼き野菜プレートの材料

  • れんこん:6cm
  • かぼちゃ:10~120g
  • グリーンアスパラガス:4本
  • 山芋?長いも?(紹介なし):6cm?
  • ミニトマト:3個
  • オリーブオイル:適量

ごちそう焼き野菜プレートの作り方

●野菜の並べ方
・手前中央ににアルミホイルを敷ミニトマトを置きます。
・手前から中央までかぼちゃを並べます。
・グリーンアスパラガスは柔らかい部分は手前、硬い部分は奥に置きます。
・芋は中央に並べます。
・れんこんは奥に並べます。
手前:火の通りが弱め
奥:火の通りが強め

1.片面を3分焼きます。
両面グリルは上下を返さず4~5分焼きます。
2.トマト以外は上下を返して2分焼きます。

パプリカのマリネのレシピ

パプリカのマリネの材料

  • パプリカ:3個(赤・黄)

▼マリネ液

  • 酢:大さじ2+1/2
  • オリーブオイル:大さじ2
  • 砂糖:小さじ1+1/2
  • 塩・こしょう:少々

パプリカのマリネの作り方

1.パプリカは種とワタを取り除き、半分に切ります。
2.予熱2分⇒皮を下にして4分⇒上下返して7~8分しっかり焼きます。
ここまで焼くと皮が焦げますが、武蔵裕子先生によると、焦がすことで美味しくなるそうです。
3.焦げた皮をやけどに注意してむきます。
4.皮をむいたパプリカは、細長く切ります。
5.マリネ液を合わせ、4のパプリカを和えて、15分ほどなじませたら出来上がりです。

詳細は、テキストをご覧ください。

最後に

なにかバーベキューで焼いた野菜のようでとても美味しそうに思いました。
特に味付けもしていないのにゲストの武田航平さん「美味しい」を連発していました。
野菜本来の甘さを味わえるんでしょうね?
最後までお読みいただきありがとうございました。

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