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【まる得マガジン】魚焼きグリルで万能調理!納豆キムチチャーハン他レシピ

レシピ
まる得マガジン 魚焼きグリル ご飯もの

2019年10月16日放送のまる得マガジンは魚焼きグリルで万能調理!というテーマで今回は、「ご飯ものもおまかせ!」が紹介されました。
おうちのコンロにある魚焼きグリル。様々な料理がそれなりに出来る万能調理器具なんです!
その秘密は、直火での超高温調理。一気に食材を焼き上げ、うま味を最大限に生かします。
魚焼きグリルで万能調理について教えてくださったのは、通称グリラー 料理研究家 武蔵裕子先生です。




ご飯ものもおまかせ!

講師:料理研究家 武蔵裕子先生
ゲスト:俳優 武田航平さん

納豆キムチチャーハンのレシピ

※魚焼きグリルには、上から火が出る片面焼きと上下から火が出る両面焼きがありますが、番組では主に片面焼きのやり方を紹介していました。

納豆キムチチャーハンの材料

  • 温かいご飯:お茶碗1杯
  • 納豆:1パック
  • 白菜キムチ:40g
  • しょうゆ:大さじ1/2

納豆キムチチャーハンの作り方

1.二重に敷いたアルミホイルの上に温かいご飯をのせ、その上にキムチ、混ぜた納豆をキムチの上にのせ、しょうゆをかけます。
味付けはこれだけです。
2.1を混ぜ合わせ、二重のアルミホイルを2つ折りで包みますが、具材がある真ん中を開け、両端は閉じます。
武蔵裕子先生「水分を出して、パラリと仕上げます」

3.2を強火で5分焼きます。
4.3を混ぜ合わせ、アルミホイルは開いたままさらに2~3分焼き、出来上がりです。
*両面グリルは途中混ぜずにアルミホイルは開いたままさらに4分焼きます。
武田航平さん「お米がパリッとしていて滅茶苦茶美味しい」

パエリアのレシピ

  • 玉ねぎ(粗みじん切り):1/4個
  • パプリカ(粗みじん切り):1/4個
  • オリーブ油:大さじ1
  • 米:2/3合

▼スープ(合わせておく)

  • 水:カップ1+1/4
  • カレー粉:小さじ1/4
  • 顆粒スープの素:小さじ1/2
  • 塩:小さじ1/3
  • えびなどお好みの魚貝類など:適宜(詳細は紹介されず)

パエリアの作り方

こちらは途中までフライパンも使います。
1.フライパンで玉ねぎとパプリカを弱火で軽く炒めたら、米を洗わず加え、1~2分炒めます。
2.米が油になじんだら、スープを加え、沸騰させ、その後3~5分弱火で煮込みます。
3.2まで調理したら、魚焼きグリル用の器に移し替えます。
*オーブン用の耐熱皿は不可

4.3にアルミホイルでフタをして弱火で12分焼きます。
*両面グリルは10分
5.4にえびなど魚貝類をのせ、ホイルを被せずに強火で8分焼きます。
*両面グリルは4分
6.5の火を止めて予熱で10分ほど蒸らしたら出来上がりです。
武田航平さん「ご飯の固さがちょっとアルデンテで美味しい」

最後に

納豆キムチチャーハンは簡単ですね。
男でも出来そうです^^
最後までお読みいただきありがとうございました。

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