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【ほんわかテレビ】究極の贈り物紹介!鬼瓦ティッシュケースなど

究極の贈り物生活

究極の贈り物
2021年4月9日放送の大阪ほんわかテレビはもらったら嬉しい!ほんわか流 究極の贈り物SPで究極の贈り物鬼瓦ティッシュケースなどについて紹介されました!




究極の調理グッズ

アノ面倒な作業が激楽ちんに!職人技光る究極の調理グッズ

ときここち(東京都荒川区・トネ製作所)

卵を溶くことに特化した調理器具
方法で検証していましたが箸だと2分ほどかかる溶き卵を”ときここち”なら30秒ほどでできました。
ときここちの方はこしてしてみるとすぐにこせましたが、箸の方はほとんどこせていませんでした。
卵だけでなく、ダマになりやすいカップスープやプロテインも混ぜることができます。
素材は洗ってもさびにくいステンレス、お高めですが東京の町工場で作られた非常に手間のかかる商品だそうです。

究極のしゃもじ・宴(新潟県三条市・プリンス工業)

構想から28年かけ遂に完成‼絶対ご飯がくっつかない究極のしゃもじ

価格13200円ながら発売から3年で3000本以上売り上げたそうです。
なぜこんなに高い!?
粒粒のあるしゃもじは表面にフッ素を塗ってあるだけなので1年ほどでフッ素がはがれてくっついてしまうそうです。
宴はフッ素の塗装ではなく成形そのもの⇒厚みが全部フッ素樹脂なので一生物のしゃもじなんです。
また、一般的な耐熱フライ返しの耐熱温度は140℃ですが宴は260℃だそうです。
なのでチャーハンを作るのもへっちゃら!お好み焼きなども裏返せます。

究極のおちょこ・Kanpai bell(富山県高岡市・小泉製作所)

おりんメーカーノウハウ凝縮‼乾杯の音にこだわった究極のおちょこ

鬼瓦ティッシュケース(愛知県三河地方・鬼福製鬼瓦所)

1つ2万2000円‼鬼瓦職人”鬼師”が作った究極の縁起物
鬼師:魔除けのため屋根にのせられる鬼瓦を作る職人。
成田山新勝寺山門・出雲大社祖霊社の鬼瓦も制作したそうです。

鬼瓦と全く同じ方法で職人が手作業で約1か月かけ作るそうです。

まとめ

結婚のお祝いのプレゼントによさそうですね^^
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